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2012.02.20

shinzou's Roses コラム

shinzou's Roses 2012 冬剪定・誘引をプロに依頼

前稿ではピエール・ド・ロンサールとコンスタンス・スプライのプロによる誘引をご紹介させて頂いたが、我が家には数え切れないバラがある訳で、残りの誘引・剪定を下記にご紹介したい。0度を下回る厳寒の中、2日がかりで誘引作業をしてくださった「花実屋」さんに感謝。お願いすべきところは、お願いしてしまうのもバラを楽しむにはひとつの方法だと分かった。

 

イメージ見せ場のひとつ
フォールスタッフ
エブリン
ストロベリー・ヒル
のBEFORE画像。

 

イメージAFTER画像。

キレイにこざっぱりした。

 

イメージストロベリー・ヒルのAFTER画像。

 

イメージルージュ・ピエール・ド・ロンサールのAFTER画像。

このバラは相変わらず剛直な枝ぶりだなぁ。

 

イメージヘリテージのAFTER画像。。

 

イメージこれはティ・クリッパーのAFTER画像。

ブラインドしやすいのが珠に傷だが、個人的にはこのバラは好き。

大きくなりすぎないのがいい。

 

イメージ世界バラ会連合殿堂入りを果たしてしまった銘花中の銘花、グラハム・トーマス。

去年は植え替えの影響を受けたにもかかわらず、それなりに頑張ってくれた様子。

 

イメージこれは濃厚なフルーツ香を持ち合わせることで有名な、ジュード・ジ・オブスキュアのBEFORE画像。

 

イメージジュード・ジ・オブスキュアのAFTER画像。

キレイさっぱり気持ちが良い。

 

イメージうどん粉の女王、つる・ミミ・エデン。

うどん粉を吹きながらも、こんなに大きく成長していたのか!予想以上のサイズに感慨深い。

実は、ボクはこのバラが咲いたのを一度も見たことがない。実際この目で見ることができるのは何年後のことだろうか。

 

イメージこれはクラウン・プリンセス・マルガリータ。かなり大きくなったと思う。

 

イメージこれはクラウン・プリンセス・マルガリータ。かなり大きくなったと思う。

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