本文へスキップ

shinzou's Life Style

shinzou's Roses バラの成長記録

ウィンチェスター・キャシードラル

Winchester Cathedral - ウィンチェスター・キャシードラル -

ウィンチェスター・キャシードラル

バラ イメージ

衝動買いしたまでは良かったが、鉢植えや地植えなど迷走した挙句、地植え後に隣のバラと近すぎたため、風通しを良くするためにぶった切ってしまった。

成長記録

2015 その他のバラに押されまくってしまったので、風通しを良くするためにぶった切ってしまった。すまん。
2014 マレーシア駐在につきアップできず。
2013 マレーシア駐在につきアップできず。
2012 マレーシア駐在につきアップできず。
2011 マレーシア駐在につきアップできず。
2010.11.21
地植えしたピースとのつなぎ役に、貴重な白バラであるウィンチェスター・キャシードラルが選ばれた。
画像はスリット鉢から引き抜いた時のものであるが、根張りが違う。
スリット鉢は、サークリング現象とは無縁の鉢だ。
2010.11.20
2010.10.02
2010.10.01
2010.09.30
最近の涼しさで復活してきたウィンチェスター・キャシードラル。
2010.07.18
2010.07.17 2番花が咲き始め、つぼみの数は20以上になった。
冬の剪定後の姿が信じられないような復活ぶりである。
2010.06.15 咲きガラ摘みを行いつつ、バッサリ剪定し、お礼肥として化成肥料一握り施した。
2010.05.26
予想を上回る美しさで咲いてくれた、ウィンチェスター・キャシードラル。

冬季剪定でバッサリ行ったのが功を奏したのかもしれない。
2010.05.01 蕾の発生を確認。
2010.01.17 黒点病・うどん粉病・カイガラムシ等の予防のため、石灰硫黄合剤を塗布した。
2009.12.06
思うような成果が全く得られなかった。

弱剪定では同じ結果になると思い、思い切って1/4程度までバッサリ切り落とした。
2009.06.26 うどん粉病撲滅のために、発症中のものについて再度サプロールを散布。
2009.06.20 庭全体にうどんこ病が蔓延しているので、サプロールを散布。
2009.05.24
2輪目が開花したところで、コイツは「ウィンチェスター・キャシードラル」だと確信した。
花は貧弱で芳香も少ないが、特徴的なボタンアイはカタログで見るものと同じである。

今年は株の充実に努め、来年の開花に備えようと思う。

至る所でアブラムシの発生がみられるようになったので、予防も兼ねて「オルトラン粒材」を株元に散布。
2009.05.21
それっぽいのが開花したが、株が充実していないためか花径は大変小さく、香りもすくないので、本当にウィンチェスター・キャシードラルかどうかが判断できない。

もうちょっと様子を見てみる必要がある。
2009.04.19 蕾の発生を確認。
至る所でアブラムシの発生がみられるようになったので、予防も兼ねて「オルトラン粒材」を株元に散布。
2009.04.05
スリット鉢に植え付け
2009.04.04 近所の園芸店をハシゴした際に、980円で販売されているのを発見し、悩んで挙句に購入。まったく違ったものが咲くかもしれない。