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shinzou's Life Style

shinzou's Roses バラの成長記録

セント・セシリア

St. Cecilia - セント・セシリア -

セント・セシリア

バラ イメージ

その魅力を経験する前に、マレーシア赴任に伴い手放してしまった。

成長記録

2011.02.28 海外赴任が決定し、鉢バラの面倒は見れなくなったので売却。
2010.11.21
ストロベリー・ヒルに飲み込まれそうになっていたので、移植。
2010.11.20
ひと足早く剪定終了。
2010.09.26 油断していたら黒点病で葉っぱを全て失ってしまっていた・・・。

しかし、最近の涼しさで復活して新芽を出し始めた。
2010.08.03
セント・セシリアの2番花。
2010.06.15 咲きガラ摘みを行いつつ、バッサリ剪定し、お礼肥として化成肥料一握り施した。
2010.05.04 蕾の発生を確認。
2010.01.17 黒点病・うどん粉病・カイガラムシ等の予防のため、石灰硫黄合剤を塗布した。
2009.12.31 寒肥を施した。
スコップ2杯と骨粉入り油粕を半杯。
2009.12.12 剪定完了。
200910.17
セント・セシリアの秋バラ。
香りは強烈である。
2009.07.20
素晴らしい品種だが、隣り合うストロベリーヒルの圧倒的パワーに気圧されて少し可哀想な存在となっている。

しかし、咲くとその香りは強烈だ。
2009.06.20 庭全体にうどんこ病が蔓延しているので、サプロールを散布。
2009.05.24 至る所でアブラムシの発生がみられるようになったので、予防も兼ねて「オルトラン粒材」を株元に散布。
2009.05.03 蕾の発生を確認。
2009.04.19 至る所でアブラムシの発生がみられるようになったので、予防も兼ねて「オルトラン粒材」を株元に散布。
2008.12.13
2008.12.07

長野市の園芸店にて2009年度秋冬苗として出ていたセント・セシリアをシャリファ・アスマと共に衝動買い。

本株に生命力を感じた事と、セント・セシリアは「つるバラ」にもなると記憶していた事からコイツを選んだのだが、帰宅後に改めて調べたところ、つるバラは「セント・スウィザン」だった・・・。
セント・セシリアは今だかつて購入候補にすら上がった事もない品種である。

こういう縁があっても良いかな。

どんなに高くても3000円/鉢以上出さないのだが、3980円で購入。大奮発である。